YURI
新規事業・開発
FUTURE
農業を、憧れの仕事に変える。
千歳園が描く、これからの農業。
花を育てることで培ってきた30年の技術と情熱を、次のステージへ。
千歳園は今、農業そのものの姿を変える挑戦を続けています。
私たちのこだわり

01
農業で、DXの最前線にいる。
千歳園は花とイチゴを育てる農業法人です。そして、AI・DXを農業経営に本気で実装しようとしている会社でもあります。
作業の最適化、進捗の可視化、データによる意思決定、リアルタイム翻訳によるグローバルな現場管理——これらは構想ではなく、山形の畑で今実際に動いている話です。勘と経験だけに頼らない、再現性のある次世代型スマート農業・スマート経営を、一歩一歩形にしています。
私たちが目指しているのは、農業でDXを実践する「やっている側」であり続けることです。そしていつかは、農業×AI×DXの実践知を、同じ課題を抱える農業経営者や地域へ届けられる存在になりたいと考えています。
農業がテクノロジーと出会うとき、何が変わるのか。千歳園はその答えを、畑から発信し続けます。
AI×スマート経営

02
山形の畑に、
世界が集まる。
千歳園ではリアルタイム翻訳システムを導入し、国籍の異なるスタッフが言語の壁を感じることなく働ける環境を整えています。
農業は、世界中どこでも必要とされる仕事です。多様な人材が集まり、それぞれの強みを活かして働ける場所を、山形の農地につくっていきます。
言葉を超えた、グローバルな職場

R&D・未知の価値を探る
03
農産物の、
まだ知られていない可能性へ。
ユリには、美しさだけでなくまだ十分に活かされていない価値があります。千歳園はその可能性を科学的に探求し、農産物の枠を超えた新しい商品・体験の開発に取り組んでいます。
その香りを、暮らしの中へ——
そんな構想が、少しずつ動き始めています。
History
挑戦は、まだ続く。
スマート農業、グローバルな職場、新しい商品開発。
そしていちごの観光農園や加工品への展開も、視野に入れています。
農業はつくるだけではない。千歳園は山形から、
農業の新しい価値を発信し続けます。
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